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テイスティング
二次試験対策 テイスティング
ここでは、私なりの二次試験対策を紹介します。参考になれば幸いです。 学習のポイント 各種ブドウの特徴(香り、味、外観等)をおぼえる。 基本品種の特徴と実際の感じ方をリンクさせる 各エリアごとの特徴の違いを理解し、実際に飲んで違いを感じる ワイ... -
サービス
ワインサービス ★ポイント解説★
ソムリエの方はもちろん覚えなければなりませんが、エキスパートもこの分野の問題も出題されますので、しっかり覚えましょう。 試験対策だけでなく、ワインと接していく上で是非とも覚えておきたいことばかりなので、覚えやすいのではないかと思います。 ... -
フランス
フランス <ボルドー格付けを覚えよう!>
この資格試験で個人的に一番骨を折る部分は、フランスのシャトーの格付け、グランクリュ、イタリアのDOCGの暗記だと思っています。 必死になれば覚えられます、必ず! 暗記モノを真っ先に片づけるために、これらのテーマを中心に記事を先行して投稿し... -
イタリア
イタリア ★ポイント解説!★
イタリアは、ソムリエ/ワインエキスパート一次試験でフランスに次ぐ重要科目です。 20州すべてでワインが造られ、多様な土着品種とスタイルが出題の中心になるため、闇雲に丸暗記するとすぐに挫折してしまいます。 このガイドでは、イタリアの全体像・ワ... -
フランス
【フランス・ローヌ】ソムリエ・ワインエキスパート試験対策ガイド
ローヌ渓谷地方は、ボルドーやブルゴーニュと並んで頻出の重要産地ですが、「北と南の違い」「代表AOCと品種」「白ブドウ添加を含むブレンド規定」など、ポイントを絞って覚えれば決して難しくありません。 この記事では、一般呼称試験の受験者向けに、ロ... -
フランス
フランス <ラングドック・ルーションのワイン>
このページでは、J.S.A.ソムリエ/ワインエキスパート一般呼称一次試験向けに、フランス南部ラングドック・ルーション地方を「理解して覚える」ことを目的に整理します。 まずは産地の全体像(位置・歴史・気候・料理)をつかみ、その上で主要ブドウ品種と... -
ジョージア
【ジョージア】ソムリエ・ワインエキスパート試験対策ガイド
このページでは、J.S.A.ソムリエ/ワインエキスパート一次試験の一般呼称向けに、ジョージアのワインを「理解して覚える」ためのポイントを整理します。 ワイン発祥の地としての8000年以上の歴史、ユネスコ無形文化遺産にも登録されたクヴェブリ製法、土着... -
フランス
【フランス・ロワール】ソムリエ・ワインエキスパート試験対策ガイド
フランスの中でもロワール地方は、試験での「頻出度」と「理解しやすさ」のバランスがよい、ぜひ得点源にしたい産地です。 川の上流から下流まで、気候と土壌、そしてブドウ品種が少しずつ変わることで、爽やかな辛口白から貴腐甘口、軽やかな赤、ロゼ、ス... -
概論
【概論_ブドウについて】ソムリエ・ワインエキスパート試験対策ガイド
一般呼称試験のワイン概論では、「ブドウとは何か」「どんな条件で育つか」「どんな品種があるか」を押さえることが得点源になります。 用語や数字の丸暗記に走りがちですが、気候・栽培技術・病害・品種がどうつながっているかをイメージできると、他の国... -
オーストリア
【オーストリア】ソムリエ・ワインエキスパート試験対策ガイド
オーストリアは、受験範囲としては分量が多くありませんが、「ワイン法」「DAC」「産地と品種」をセットで理解する必要があり、ドイツと並んで苦手意識を持ちやすい国です。 しかし、枠組みさえ整理してしまえば、出題パターンが比較的読みやすく、「得点...